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Second !
5月26日午後8時14分。無事自宅にて産まれました。3630gの男です!
うーんどっちに似ているんだろう。。。でも、赤ちゃんは産まれてからどんどんどんどん顔が変わっていくのでこれから色んな人に似ていくのです。
さっそく結喜が兄貴っぷりを見せてくれました。手をつないだり、頭を撫でてくれたり、まぁ力加減がない時もありますが。。。さて今回は自宅出産です。予定日ちょうどの朝に陣痛らしきものが来て、精力をつけるためウォーキングがてらうなぎを食べにいき(第一子の時は焼き肉でした)夕方家に帰って横になって寝ていたら「ぼわん」という音と共に破水が始まったので助産婦さんへコール、40分後くらいにきてくれて状態をチェック。嫁ちゃんの産道はスクワットとウォーキングの効果もあってか非常に柔軟らしく、この時点であとは降りて来るだけのこと。とは言っても妊婦の雄叫びはどんどん激しくなっていきます。
二人の助産婦さんが「気持ちよくお産しようねーー」と声かけサポートしてくれるので、結喜の時とは違って自分は特にやることもないのかなと思いきやアクティブバース。嫁ちゃんがお産しやすい姿勢をとるための土台に徹しました。
ここで嫁ちゃんがすごかったのは、雄叫びをあげながらがも常に赤ちゃんに「上手に降りて来てるよー」とか「もうすぐ会えるねー」とかすごい状態なのに自分に対しては「リッラクスリラックス」「ゆっくりいきむ」等など自分をコントロール。いやはやすごい精神力でした。17時半頃破水して、20時過ぎにはご対面。
母子ともに超安産でした。めでたい!2児の親になってしまった自分達が不思議です。
あ、胎盤はとってもおいしかったです。全部で600gくらいあったので、一部を切り取って醤油で食べたんですがレバ刺しでしたね。息子が率先して食べていました(笑)

今回は自宅
さてさて第二子は自宅出産予定でございます。
助産院で産むとママ友も増えるし色々考えたんだけど、これからの事を考えるとやはり家で産む経験をしておきたくて自宅出産を選びました。自宅出産を選ぶと、予定日が近くなると診察は自宅になります。なんか学校の先生がうちに家庭訪問しに来た気分に。
助産士さんに来てもらうと、まず家の間取りのチェックなどが行われます。産む部屋は?トイレは?お風呂は?とか。その後簡単な色々チェック。
↑この小さいのからお腹の心拍音が聞こえてきます。心拍数もチェック。
その後色々アドバイスをもらうんだけど、第二子になるとお腹の皮が伸びて胎児がお腹の前の方にいきがちのなので後ろに引っ込めて参道に合わせる様にご指示をもらいます。嫁ちゃんは日頃から腹筋で10キロのお腹を引っ込めるようになりました。それと、スクワットとは別にお尻を後ろの方に落として胎児を後ろの方にずらし、胎児の頭を参道に合わせてくやり方も↓
家で色々指導してもらえるのは新鮮でおもろいです
んで腰もまわすといいらしいんで、まぁ腰のアイソレーションはうちら得意なんで一緒にやりました。
んでその後胎盤を食べるかどうかの話しをしてみたり、色々質問してだんだん自宅出産の気構えもできた感じ。胎盤を食べるかどうかは前回はそんな気全くなかったんで、今回はトライしてみようと思います。まぁ感想はまた後日。
とまぁ、分かんない事いろいろあったけど、自宅出産がいよいよ楽しみになってきた今日この頃でした。
張ってます
はってます
お腹はってます。
今月のGWは、岡崎、京都、宮津、福井、静岡と、一回も連泊することなく、8日間を駆け巡りさすがの嫁ちゃんも疲れが。。。疲れでお腹がはりつつあったけど、今は無事家に戻ってきて遠出せずに順調にお腹はってます
んでもってスクワットも健在です。
一応毎日300回。俺は始めの方でギブアップ。妊婦凄し。
さぁそろそろだ
Spring arrival !
二番目の子も順調!
妊婦夫(にんぷっぷ)再始動!

5月にNew  Memberがやってきます






ということに11月末に気づきました
いやー最初嫁ちゃんが最近便秘で困ってるとか言ってたんですが
途中から便秘が動くのはおかしいってことで、、、
いやはや嬉しい展開になりました。

そしてそれはつまり妊婦夫(にんぷっぷ)の再開を意味することでもあります
妊婦は妻だけがなるものではありません、
旦那もなるんです 妊夫(にんぷ)に。
たとえお腹に子供が入っていなくても、お産という壮大なイベントの成功は
二人が力を併せてこそ、楽しく、そしてとってもいい時間になるわけです。

妊婦夫の日課で一番簡単なのはとにかく歩く事
一日2時間。できるだけ妊婦にあわせて息子も妊夫も歩きます。

前回も色んなとこ歩きました
http://ameblo.jp/yoshio-josh/entry-10311037184.html

そして一日300回のスクワット。
嫁ちゃんは汗だくでやっていました。僕は100回くらいで、まぁいいかって感じになっていましたが。とにかく身体を動かすことで心身ともにお産に向けての準備をしていきます。前回の出産場所の吉村医院ではどの妊婦さんもいい顔して準備し、超いい顔でお産をしてたもんです。

最近「5月に第二子が生まれるんだー」なんて話をしますと、「あ、うちも」「お、こっちもだ」等々4〜6月に生まれる知り合いのなんと多いことか。見えない大きな波ってのが確実にありますね。なのでこの祭是非みんなにも夫婦そろって妊婦夫(にんぷっぷ)をやってほしいなと思っております。

今年もよろしくお願いします(今年の年賀写真)